青島と川俣

ちっちゃな畑に植えられたキュウリやナス、オクラなどの役割を通していたときのことです。
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ポイントにペトッとした妙なぬるぬるとした感想の物が当たりました。はからずも、キュウリを役割していたポイントを引き、なんだ、といった警戒していた職場、目の前に飛び込んできたのははじめ匹のちっちゃなちっちゃなカエルでした。カエルはぴょんぴょんぴょんと軽快に葉の上を飛んで行きました。ナメクジかと思っていたので拍子抜けしてしまったのですが、次にオクラを役割していた職場、また同じ感想があり、二度目の驚きです。但し、なんだか笑ってしまいました。カエルは下手ではないですし、逆に好きなのですが、あまりにも必死にあたしから逃げ去って出向く特性を見ていたら笑顔がこぼれていたのです。
三度目はないだろうと思っていましたが、畑に水をかけようといった握ったホースにまだまだ大きめのカエルがいましたので、笑わずにはいられませんでした。
カエルもカエルで本当なんだなと思った瞬間でした。

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